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(9~19時 年中無休)

ボディガードが教える

1DAY
警棒術セミナー


凶器・刃物への現実的な対処法

全額返金保証(満足されなかった場合は返金します)

凶悪犯の多くは武器を持っています。
「もしも刃物で襲われたら!」
 自分や大切な人を守れるでしょうか?

信頼度の高い護身用品として、
世界の軍や警察で、採用され続けているのが「警棒」です。

最大の理由は、接近戦での有効性と、
身に付きやすさにあります。

ただし本セミナーは、技術を学ぶだけの講座ではありません。
「万一のとき、自分は本当に動けるのか?」
それを、安全に体験していただきます。

武術未経験の方も、
外でも自宅でも使える、実践的な護身が学べます。

講師:加藤一統
一般社団法人 暴犯被害相談センター 代表理事
(ボディガード歴30年)

※詳細はページの一番下で紹介

受講された方の感想

●未経験でも安心できました
運動経験が少なく不安でしたが、レベルに合わせてくれるので終始安心できました。
3日後に筋肉痛が出ましたが、これが良いモチベーションになりました笑
(27歳 武術歴なし 女性)

●目から鱗の連続
対刃物を想定した講習がほとんどないので受講しましたが、目から鱗の連続でした。
相手が複数で武器を持ってるかもしれない、始めの合図もない、一番知りたいことを学べました。
(31歳 フルコンタクト空手 初段 男性)

● 想像と現実の差を知る貴重な体験
 返金保証があるので、最悪使えばいいと考えていました(笑)
ボディガードの方の言う、想像と現実の差は説得力が違います。
武器で人を攻撃することが、イメージとは大きく違うと知りました。
(42歳 高校時代に剣道 男性)

●参加費以上の価値
昨今の治安情勢から、自衛の必要を強く感じるようになり受講しました。
お高いので悩みましたが、個人的には参加費の10倍以上の価値があると思います。
3時間半が、全く長く感じない濃い内容でした。
(48歳 剣術歴19年 男性)

●長年の疑問が解消
これまで 「恐怖心」は、克服すべきものと思っていました。
しかし講師の方に訊くと「それは見栄であり、護身に最も不要なもの」とのこと。
長年のモヤモヤが霧散した思いです。
(57歳 合気道三段 男性)

9月26日(土)

(会場:中目黒駅から徒歩8分)

¥33,000

(税込)

全額返金保証付

(定員に達すると次の画面に進めません。
申し訳ございませんが、次回以降ご参加ください)

現場で証明された効果

警棒術には3つの特徴があります。

身辺警備の現場で実証された合理性
②他の護身用品(催涙スプレー等)でも応用しやすい
③攻撃だけでなく、防御力が高いため護身に最適

実戦の多くは、1.5m以内の至近距離で完結します。
そして警棒は、接近戦で有効な護身用品。
刃物と対峙した場合の有用性は、拳銃をしのぎます。

本セミナーでは、実際のエピソードを交えながら、重要度の高い技を指導します。

各回の翌日に実施している匿名アンケートで、97.9%の方が満足と回答をいただいております。
護身のセミナーとしては高額ですが、金額に見合う内容を保証します。

※全額返金保証付き。
詳しくは、よくあるご質問 の「Q6」をご覧ください。

犯罪者は凶器を手に襲ってくる

護身に必要な要素を凝縮

実用性だけでなく、携帯性も優れた最高の護身用品

護身用品に必要なのは、防御力と攻撃力。
さらに欠かせないのが「携帯性」です。
もしもの時に手元になければ、意味がありません。
つまりコンパクトさは条件と言えます。
伸ばすと刃物を越える長さになり、縮めると約1/3になる護身用品は警棒だけです。

また警棒のスキルは応用性が高いので、身の回りにある棒・カバン・ペンなどで代用しやすいのも大きな強みです。

※本物の警棒も多数用意して、選び方をアドバイスします。

このセミナーで身につくこと

ボディガードの護身術に必要なのは、短期間で身に付くシンプルさと実用性です。
3時間半で最大の学びを得られるように、実践的な内容を厳選しています。

① 警棒の基本
警棒の種類と、正しい握り方からスタート。 初心者にありがちな3つのミスと、その防ぎ方を学びます。

② 実戦で使う3種類の振り方
警棒には、それぞれ目的の異なる3種類の振り方があります。実際に身体を動かしながら、基本となる使い方を身につけます。

③ 刃物を持つ相手を想定する
実際にダミーナイフを使い、刃物を前にしたときの感覚を体験します。 さらに素手の時と、警棒や日用品を手にした場合の違いを体感します。

④ 最後に模擬実戦
ダミーナイフを使った模擬実戦です。
技を「知っている」ことと、実際に人を前にして「使う」ことは違います。

  ※万一のときに、自分は動けるのか?
安全な環境で、体験してください。

参加者の4割が武術未経験

こんな方におすすめです

警察官や自衛官など、職業的に護身のスキルアップが必要な方はもちろん、以下の方にもおすすめです。

 ● 自分だけでなく、大切な人を守れるようになりたい
 ● 刃物を持った相手への対処に不安がある
 ● 護身術を何年も習う時間はない
 ● 格闘技や武術の経験がなく、参加に不安がある
 ● 警棒を持っているが使える自信がない
 ● YouTubeや本だけではなく、一度実際に体験したい

参加者の年齢層は20~65歳と幅広いですが、最も多い世代は40~50代の方。
また約4割の方は、武術未経験です。

次回セミナーの詳細

終了後ライセンスを交付(次回は初級です)

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次回(第39回)警棒術セミナーについて
日程
令和8年 9月26日(土)
時間:13:00~16:30
場所:空手道 今野塾道場(中目黒駅から徒歩8分)
(見学・飛び入り不可。セキュリティの都合上、住所は参加者にのみお知らせします)
持ち物:動きやすい服装と飲み物
(必要な資器材は用意してます)

※定員に達し次第締め切ります

【お申し込み方法】
①ご不明な点があれば、まず電話かメールで何なりとご質問ください。
②オレンジのボタンから、申し込みフォームへ進む。
③24時間以内に「参加規約」のメールが届きます。
④規約をご返信いただいた後に「セミナーのご案内」を送ります。

9月26日(土)

(会場:中目黒駅から徒歩8分)

¥33,000

(税込)

全額返金保証付

(定員に達すると次の画面に進めません。
申し訳ございませんが、次回以降ご参加ください)

よくあるご質問

Q1
参加資格はありますか?


ご参加者の内訳は、格闘技経験者が6割強で、未経験が4割弱です。
警棒も格闘技です。やはり格闘技経験者の方が理解が早いです。
しかし初級セミナーなので、未経験の方でも身に付く内容になっています。
ただし警棒を振るには、ある程度の筋力が必要です。
高齢の方にはお勧めしません。
※不安な場合は、遠慮なくご相談ください。
ご参加が可能かお答えします。

また本講座は、悪用厳禁の大人のセミナーです。
以下の方は参加できません。
 〇20歳未満の方
 〇反社会的勢力に属する者
 〇当社が不適格と判断した方

※不適格と判明した場合、お申し込み後でも参加を取り消します。

Q2
レッスンは危険を伴いますか?


ケガを防ぐため、ソフト警棒を使い「痛い・危険」がないよう配慮いたします。
ただし格闘技のセミナーです。アザや擦り傷など、不測の小さな怪我はありえます。
その点はご承知ください。

Q3
必要な物はありますか?


必要な資材は用意しているので、手ぶらで大丈夫です。
動きやすい服装と飲み物だけご用意ください。

Q4
自分に合う警棒が分かりません

警棒は種類が多く、中には粗悪な品も存在します。
当日は本物の警棒をたくさん用意するので、購入を検討中の方は、実物を触ってみてください。

Q5
セミナーの様子を撮影しますか?
A
SNSの告知用に動画を撮ります。
ただし公開NGの方が映る画像をアップすることはありません。
個人情報に十分に配慮しますので、ご安心ください。

Q6
満足しなかった場合は全額返金との事ですが、条件はありますか?

A
ご参加から14日以内(10/10まで)に、メールか電話でお知らせください。
メールの際は、タイトル「セミナー返金希望」本文に「ご不満な点」をお知らせください。
理由の審査はありません。7日以内に返金手続きを行います。
※無断キャンセルの場合は返金できません。
キャンセルの受付は3日前(9/23)23時まで。

※急な体調不良など、やむを得ない理由で参加できない場合は、
次回以降でご都合の良い回に、振替えさせていただきます。

9月26日(土)

(会場:中目黒駅から徒歩8分)

¥33,000

(税込)

全額返金保証付

(定員に達すると次の画面に進めません。
申し訳ございませんが、次回以降ご参加ください)

講師の紹介

加藤一統:ボディガード歴30年
(一社)暴犯被害相談センター 代表理事
身辺警備会社の協力団体「ボデタンナビ」代表
1995年より身辺警護に従事し、これまで1,000件超の事案に対応。
ボデタンナビのサイト
加藤一統のXアカウント

私は職業柄、暴力への対抗手段を、人より知る必要がありました。
世の中には沢山の護身用品がありますが、攻撃と防御のバランスが良く、実用的なのが警棒です。
また警棒は、日本で我々ボディガードが装備できる唯一の護身用品であり、造詣が求められる立場にいます。

本講座は、実際のボディガード研修プログラムの中から、最短で実戦的な技を選んでおります。

護身用品と注意事項

「護身用品は安全を守るため、社会に必要な物」が弊社のポリシーです。
しかし護身用品は悪用ばかりが報じられ「危険な者が使う凶器」という、誤った認識が広まっています。
受講者のプラバイバシーは厳重に保護しますが、万一技術が悪用された場合、関係機関の捜査に全面協力します。

また護身用品の所持・購入は全く問題ありませんが、携帯すると「軽犯罪法」に問われる事があります。
普段身につけてこそ護身用品なのは間違いありません。
しかし検挙の可能性がある以上、持ち歩くことを推奨できないのです。
大変申し訳ありませんが、護身用品の携帯は「自己責任」とご理解ください。